お店の数字メモ
原価計算を開く小さな飲食店のための、無料ツール
仕入れ値と使う量を入れると、1品の原価・原価率・残る額が出ます(無料・登録なし)。
見本のカフェ
鶏もも肉が →円になると
月に 円
(ランチ月食)
まずは、いつものメニューから。
材料、仕込み、メニューの順に入れます
材料
仕入れ値と仕入れた量(例:鶏もも肉 2,400円・2,000g)
仕込み
ソースや出汁など、何品にも使う物(なければ飛ばす)
メニュー
売値と、使う材料・量
月に売れる数も入れると、答えが月の金額になります。
材料の「仕入れ値が上がったら」に新しい値を入れると、その材料を使う品ごとに減る額が出ます。
毎月の売上・利益・材料費の動きを、グラフで見られる画面です。原価計算に入れた材料とメニューを、そのまま使えます。気になる方は DM でお知らせください。
お店の数字メモ(ゆづき)|日商簿記1級。お店の数字を、帳簿の形で見やすくするアカウントです。