お店の数字メモ

原価計算を開く

小さな飲食店のための、無料ツール

仕入れ値が上がったら、
月いくら減るか。

仕入れ値と使う量を入れると、1品の原価・原価率・残る額が出ます(無料・登録なし)。

原価計算見本

見本のカフェ

メニュー原価率残る額

鶏もも肉が →円になると

月に 円

(ランチ月食)

無料で原価を計算する

まずは、いつものメニューから。

使い方は、3ステップ。

材料、仕込み、メニューの順に入れます

  1. 01

    材料

    仕入れ値と仕入れた量(例:鶏もも肉 2,400円・2,000g)

  2. 02

    仕込み

    ソースや出汁など、何品にも使う物(なければ飛ばす)

  3. 03

    メニュー

    売値と、使う材料・量

月に売れる数も入れると、答えが月の金額になります。

無料で原価を計算する

鶏もも肉が200円上がると、月4,500円減ります

材料の「仕入れ値が上がったら」に新しい値を入れると、その材料を使う品ごとに減る額が出ます。

鶏もも肉が 2,400円 → 2,600円(ランチ月300食)
円
1食の原価が上がる
+15
× 月に売れる数 300食
月に減る額
−4,500

作った人

お店の数字メモ(ゆづき)|日商簿記1級。お店の数字を、帳簿の形で見やすくするアカウントです。